photon2でブルースクリン多発したのはセキュアブートの更新関連のせいでした

photon2でブルースクリン多発したのはセキュアブートの更新関連のせいでした


たまにしか使わないphoton2ですが、Windows10の2026年1月のセキュリティアップデートを適用した後、
ブルースクリーンが多発していました
アップデートを削除しても変わらず、10年前の物なので流石にハードが壊れたのかなと思っていました

ただ、2026年1月の更新プログラムは他にも色々不具合が出てるのでやはり怪しいなとも思ってました
なんか似た症状をどこかの記事で見たなと思いセキュアブートを無効にした所、ブルースクリーンは発生しなくなりました

こちらの記事でした
PCが約5分でフリーズする不具合。一部の古いPCで発生。Win10 KB5073724やWin11 KB5074109などを機に。回避策あり
新しいセキュアブート証明書を自動でインストールするためのスクリプトがタスクスケジューラーで動くようになりそのせいでブルースクリーンが発生するとのことでした
回避方法は複数あるので自分でやりやすいのをやれば良いです